- うれしいお知らせ:
- Voicetronix CEO John kostogiannis 日本来日決定! Powering Open Telephony
が世界の電話マーケットを変える.JapanがOpenSourceにシフト出来ないのはエンジニアの教育に問題がある!と彼は厚く語っている只今、オープンコムでは、あのBayonneの創設者
OST社 CTO Davit Sugerの友情来日をVoiceTronix CEO John氏を通じて呼びかけております。
- Open Telephonyに興味のある方は誰でも参加OKで世界を駆け巡っている超多忙な2名との友情懇談会を企画しております。興味の有る方はご連絡ください。
- FOMAテレビ電話対応CTI "スラッシュ"
- ただ今、当社開発したFOMAテレビ電話対応CTI "スラッシュ"の販売を開始いたしました。
- CTI開発委託
- CTI開発委託は、申し込み頂いてから最短で2ヶ月の待ちとなります。案件単位で予定がある会社様は事前にお知らせください。出来るだけスケジュールを調整します。
- 音声認識プロジェクト
- 当社が公開しております音声認識デモ。Voicetronix ボードに変えます。Voicetronix ボードにて認識検証を行ったところ、認識率はかなり向上しました。オープンコム社&オープンコムを応援する仲間達の検証では、98%の認識率が確認されました。VORERO(音声認識エンジン 旭化成製)ようやった!この調子です。
- Voicetronix CTI Board & IP
- 現在、Voicetronix 社で開発を進めております。大きな声では言えませんがそろそろ出ます。
- Voicetronix 社 INS1500ボード(PRIボード)
- 発売日程を確認中。開発メンバーがIP対応に追われている様子です。Voicetronix
社マーケットマネージャーに何度も聞いているが、なかなか教えてくれません。もったいぶらずに"教えろ"と聞いてはいるのだが...私の予測だと、アメリカで大大大的にマーケットに投入しとうたくらんでいるのではないかと思います。検討をお祈りします。
- 某ビジネスホテルチェーン向け予約システム奮闘中
- ネクストソリューション社、旭化成(イヒ)、オープンコム社の3社共同開発で、Bayonne
& Voicetronix を使用して音声認識が可能なホテル予約システムを開発中。ほぼ、実用レベルまで達しております。
- ※音声認識エンジンには、VORERO(旭化成 製)、音声合成エンジンには VOStalk(旭化成製)が採用されております。 OS は、勿論Linux です。
- Voicetronix 社との奮闘記
- CTI開発奮闘記に続く第2段を執筆中です。 記事 前編:与那嶺 弘 後編:真壁 勉
- オープンコムでは、オープンソースCTIを強化する為、オープン音声ボードメーカVoiceTronix社と日本代理店契約を結びました。VoiceTronix社ボードでのNTT対応、CTServerでの動作検証を完了しましたので発売を開始します。 >>>詳細はこちらへ
うれしいお知らせ:
- INS1500(T1)ボード Bayonne動くか? プロジェクト開始しました。 超ご期待!プロジェクトが、完了しましたのでお知らせします。その答えは、CTI開発奮闘記Part2に
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遂に来たLinux CTIの時代 |
2004年4月 |
コンピュータワールドの4月号にBayonneが紹介されました。
オープンソースCTシステムBayonneが開く新世代CTIシステム。 |
| !! 中国大陸進出のお知らせ |
2004年2月8日 |
いよいよBayonneを中国市場にデビューさせる日がさしせまってまいりました。
2月10日 当社のホームページ チャイニーズバージョンがデビュー致します。
当ホームページデザインを担当しております。
アジアマーケティング担当の郭宏超(カク・コウチョウ)です。 >>> 詳細..... |
ベンチャー創造の理論と戦略 |
2003年7月15日 |
| いまや第三次ベンチャー・ブームであるという。ベンチャー、起業家といった言葉がテレビ、新聞、雑誌を賑し、公的でも、ベンチャー・キャピタルも、何十、何百億円という多額の資金を新規事業育成の支援に投入している。あたかも、篭の中の小鳥に、庇護で無理やりに餌を与えているようでもある。バブル経済の終焉に続く景気後退くを経験した日本経済は、官僚、マスコミ主導による次なるバブルに沸いているのかもしれない。先のバブルの崩壊のように、今回のベンチャー・ブームも消え去ってしまうのでしょうか。 |
IP電話と公衆電話綱の基礎 |
2003年7月2日 |
| IP電話による技術革新の話題は、どのようなメカニズムで電話サービスが実現されてきたのかは案外知られていない。今回こそは、電話サービスの変遷を振返ってみよう。公衆電話交換綱の基本構造である交換機と多重化装置、光ファイバ綱によるデジタル通信ネットワークを確立したISDNと、それを実現するATMやSDHの技術、IP電話に不可欠な機器であるゲートウェイやゲートキーパー等について整理する。又、企業内IP電話を導入し易くする為のVoIPのシステム構成を解説する。 |
UDDIサービス |
2003年5月29日 |
| UDDIはUniversal Description, Discovery and Integrationの略で、産業界のプロジェクトです。UDDIプロジェクトは、素早く簡単に、かつ、ダイナミックにビジネスを発見し、取引できる世界を目指す団体です。UDDIにより企業とその企業が提供するサービスに関する情報の公開、希望するサービスを提供している企業の発見、他の企業との提携のことが可能になります。UDDIの仕様はサービスプロバイダと記述用のスキーマ、公開及び検索用のSOAP API、インターネット標準に基づいて開発(XML、HTTP、TCP/IP、SOAP)、XMLと非XMLの両サービスをサポートする。 |
Windows2000パフォーマンスモニタ |
2003年5月23日 |
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