自動受付、コールセンター、テレマケティング、オートコールシステムをLinuxで実現する丸秘テクニック 一拳公開
CTIをLinuxで作った訳
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CTIシステム開発との格闘の日々
■私の苦労は社長の一言からはじまった

社長:
「これからCTIシステムは、大、中、小企業を問わず必ず導入されていく。IP電話の出現によってインターネット&CTIシステムは融合するだろう。その為には、インターネット同様に安く作れなければ駄目。○百万もするのも駄目!とにかく安く作る方法を考えろ!!」

また始まった。社長の壮大な夢ものがたり。

当社の社長の夢はいつもでかい。だが会社は小さい...トホホ >>>詳細......

CTIシステム開発奮闘記Part2

         あれからどうなった?
■おまたせしました

私がCTIに取り組んでからのさまざまなことをCTI奮闘記としてみなさんに公開しました。多くの方に読んでいただき、そして反応を頂きました。

正直驚いています。

中でも、「その後どうなったんだ!!」と多くの方から問い合わせ?を頂きました。これは皆様のリクエストに答えてCTI奮闘記Part2を書かなければと思いつつ、ついつい、こんなに時間がたってしまいました。

「これではいかん」と一念発起し書き始めたものの、なかなか筆(キーボード?)が進みませんでしたが、ここにやっとPart2を書き終えることができました。

これからしばらくお時間を頂きまして、私の苦労話を読んでみてください。 >>>詳細......
誰も教えてくれなかったテレコムアプリケーションのノウハウをここで一挙公開しております。

 CTIで何ができる?

CTIとは、なんですか?
それで、なにができるのか?
CTIを作るためにはどうすればいいか?
CTIとIP電話を組合せるとどうなるか?
こういう問題を解決したいなら、これからノウハウを教えます!!

特集!! CTI開発ノウハウ一挙公開

CTIシステム開発を検討をされている方、 ★★貴重な情報です★★ まじめに読んでください、私の体験ですが絶対ためになります。

 CTI開発奮闘記

CTIシステム開発との格闘の日々。ここに明かされる終電帰りの2週間。音声ボード、CTIミドルウェアの情報収集から検証、構築までの奮闘記。

 CTI開発奮闘記 Part2

CTI開発奮闘記、あれからどうなったか? お待たせしました。これからしばらくお時間を頂きまして、私の苦労話を読んでみてください。



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